180307 SP-404SX





サンプラーをいじってみて。

今,できること。

1)サンプラーへの音の取り込み
From SO3,PC,MICなど

2)取り込んだ音を元に,素材の作成

3)素材を組み合わせてリズムパターンを作成

4)作ったリズムパターンをLogicで読み取り


ここまですると,
最終的にくるところが,
Logicへの取り込みならば,
わざわざサンプラーを使うまでもない,
ということ。


Logic側で作った音源を書き出して,
サンプラーのエフェクターで再度リサンプリングして,
それを再びLogicへと書き出す,などはあるが非常に面倒くさい。


即興的なパフォーマンスや演劇でのSEとして,
が一番このマシンの特徴を生かせるのではないか。

DTMとしてLogicなどと連携させるというのは,
そこまで魅力を感じない。


サンプラーへの音源の作成と,
書き出しがもっと簡単になれば別だが。

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